ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして エロ漫画

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての第5話「Fカップに成長したオッパイで恩返しご奉仕してくれる巨乳少女」のネタバレを無料で公開中!ご飯を食べて爆速で成長していくナナのおっぱい。ついに巨乳にしか出来ないパイズリご奉仕タイムが!

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての第5話「Fカップに成長したオッパイで恩返しご奉仕してくれる巨乳少女」のネタバレを無料で公開中!ご飯を食べて爆速で成長していくナナのおっぱい。ついに巨乳にしか出来ないパイズリご奉仕タイムが!

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして:5話の無料ネタバレ

第5話「Fカップに成長したオッパイで恩返しご奉仕してくれる巨乳少女」の無料ネタバレとなります。


最初はガリガリだったナナも、少しずつ健康的な体型に戻りつつあった。

そして胸の成長の方も順調だ。どうやら元々そういう素質はあったらしい。


今日は、ナナがあることをして、石川を気持ち良くしたいと言うのだった。


「今日もお仕事お疲れ様です。」

クリクリクリと亀頭をいじくりながら、ナナは労いの声をかける。

「でも、こっちはあんまり疲れてないみたいですね」


「ここが気持ちいんですよね」


「いっ…」

びゅるるるるっ!!!


「ほーら出た♡」

「段々と石川さんがどうやったら出るのか分かってきましたよ」


「すごいな、ナナは…」

「仕事ですから当たり前です」

「それで、今日試してみたいことって…」

石川が問うと、ナナはTシャツをまくり始める。

「これなんですけど…」

ぷりっとあふれ出るナナのおっぱい。

「うまく出来るかな…」

ナナは少し不安になりながら、石川のペ○スを胸の谷間に挟み込んでいく。


「えっちなビデオでやっているのを見て…」

「おっぱいでやるやつ!」


「う…!」

まさかパイズリされるとは…石川は不意をつかれ、声をあげてしまう。

「だいぶナナの胸も大きくなったね」

「石川さんのご飯のおかげです」



「ナナのおっぱいが裏筋に当たって…暖かくて…」

「さすがに全部はダメでしたか…」

ナナの発展途上の胸では、全てを包み込むことはできない。

片手で胸元に押さえながら、一生懸命にご奉仕していく。


「出そうっ!」


びゅるるるるっ!!!


「出たぁ♡」

ナナは自分の思いついたアイデアで石川にご奉仕できたことを喜ぶ。


「私、いい仕事できていますよね?」

「ああ、すごいいい仕事だよ」

「住ませてあげてる条件以上だよ」


「嬉しいです」

「私もっと胸を大きくしたいな」

「そしたら全部胸でできるのに♡」



「言われたようにたくさんご飯作ったんだけど」

食卓には、様々なメニューが並んでいる。


「全部食べて、この胸の栄養にします!」

身体の無理にならないようにと石川が気遣うも、ナナは自分の気が済まないといって食べ続けるのだった。


「く、苦しいです」

「全部胸の栄養に!」

ナナのバストアップへの執念はプロフェッショナルだ。





ナナの胸はかなり大きくなってきていた。

シャツを買うときもバストの部分が大きめのものでなければ着れなくなり、下着も新たに通販で買いそろえた。

そしてナナにも徐々に笑顔が増えてきて、本来の明るさを取り戻してきたように思えた。



「今日はどうやって出しましょうか?」

いつものようにナナが石川の上に跨り、ご奉仕を始める。


「とりあえず手でやっちゃっても…」

くりくりくり

「…そこは…!」


「2日間も出張で相当溜まってるはずですよね?」

「そういえばその間に下着届いたんですよ?」


「今付けてるの?」


「付けてますよ」

「下着にFって書いてありましたけど、あれってどういう意味なんですか?」


「この間、胸の周囲を計っただろ?」

「ようは大きさがABCDEFってことなんだよ」


「へーよく分からないですけど…」

「もっと大きい方がいいなって思うんですけど」

ナナがそう言いながらTシャツをまくると、新しい下着姿がチラつく。


「よく似合っているじゃないか」

その姿に、石川の息子もヒクヒクと動いてしまう。


「やっぱり大きい方が出したくなるんですか?」

「ま、まぁ」

「じゃあもっとご飯食べないといけないですね♡」


ぷりんっ♡

「早く石川さんのを胸だけで出せるようになりたいです♡」


ナナが下着を外し、さらに大きくなった巨乳が飛び出す。

「石川さん、鼻息が荒くなってる」

「じゃあ入れちゃいますね、このまま」


騎乗位の姿勢で挿入を済ませ、上下に動かしていくナナ。


「お加減はどうですか?」

「き、気持ちいいっ…!」


「出るときは言ってくださいね」

「搾り取るようにしめますから♡」

ナナの動きに合わせて揺れるようになった胸。

石川が限界が迎えるのもすぐだった。


「出るっ!」

「あっ♡」


「石川さんのがお腹の中にいっぱい…」

「腰が抜けたよ…」


「私上手ですか?いい仕事してますか?」

「もちろんだよ!」


「…」

突如としてナナは沈黙する。

「どうしたんだい?」



「あの、たまには石川さんから動いて欲しいなって♡」

 
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