ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして エロ漫画

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての第1話「雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った」のネタバレを無料で公開中!保護した少女がご飯の代わりにしてくれたのは…

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての第1話「雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った」のネタバレを無料で公開中!保護した少女がご飯の代わりにしてくれたのは…

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして:1話の無料ネタバレ

第1話「雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った」の無料ネタバレとなります。


少女は男にひどい暴力を受け、犯されていた…。


「もっとキツく締めねぇか!」

「この出来そこないのクズ娘が!」


少女は死んだような目をしたまま、布団で股を開き、男に犯され続ける。

男に激しく突かれても喘ぎ声が出ることはない。


酒を飲みながら少女に罵声を浴びせ続ける。


「次は後ろだ」

「ケツ出せって言ってんだよボケ!」



「お腹空いた…」

少女の口から言葉が漏れる。



「なんだテメぇ」

「やることやらねぇでメシが食えると思ってんのか」

激昂した男は、少女の顔に連続でビンタを喰らわせる。

実は男は少女の父親で、学校からネグレクトの苦情が来て以降、こうして娘を監禁し、犯し続けているのだった。

それも何年も…


「ち、酒が切れやがった」

「この後のフ○ラが上手くできたら飯出してやるよ」


男はそう言い残すと、まずは酒を買うため家を出ていくのだった。ところが娘を監禁するための鍵を閉め忘れてしまう。


少女がこの隙を見逃すはずもなかった。

何年も監禁され続けていた少女に合う靴があるはずもない。

少女は裸足のまま夜の街を必死に逃走する。

電信柱に書かれた住所を見る限り、だいぶ遠くに来たようだ。

少女は疲れ果て、電柱の下に座り込む。



「君!」

たまたま少女の姿を見つけた青年が声をかける。

少女からは悲壮感、疲労感が伝わってくる。


「大丈夫…なわけないよね。」

「ほら、警察に行こう」


青年が優しく手を差し伸べてくれたが、少女はそれを拒否し、その場から逃げ出そうとする。

しかし既に少女の体力は限界に達していた。道端に倒れ込んでしまい、彼女を介抱しようとする青年に抵抗している内に意識を失ってしまうのだった。



少女が目を覚ますと、そこはソファの上だった。暗い監禁部屋で過ごしてきた少女にとっては、シーリングライトの光ですらとても眩しく思える。


「起きた?」

「君は道路で気絶していたんだよ」

優しくさっきの青年が話しかけてくる。どうやらここは青年の家の中らしい。


「食べなよ」

少女の目の前には青年が作ったパスタが…


「…いらない!」

本当はお腹が空いているのに、少女は断ってしまう。


「そ、そう?」

「とりあえず名前だけでも聞かせてよ」

「僕は石川って言うんだけど」



「ナナ」

少女は青年の問いかけに対して素直に答えるのだった。


「どうして私をここに連れてきたんですか」

「君が警察に行きたくないっていうから…」

「いやって言っただけですけど」


少女を保護しただけとはいえ、家に連れ込んでしまったことに変わりはない。青年は少し焦り始める。



「わ、分かったよ、じゃあすぐに警察に行こう」


「警察に行ったら、親のところに戻される?」


「それは分からないけど、事情は聴かれると思うよ」


ナナとのやり取りの中で、彼女が親との間に何かあったのではないかと石川も勘づき始めるのだった。


「ふーん」

「やっぱり親と何か?」

「別に」


ナナは言葉を濁すのだった。



「警察に行くか、それとも何か出来る限りのことはしてあげたいんだけど…」


「あなたに何が出来るっていうの?」

「…料理作るくらいしか」



「知らない人に色々してあげようとして」

「代わりに何かしろって言うの?」

強めな口調で話すナナ。


「いや、そんなこと」

善意で言っただけなのに、思わぬ返答が帰ってきた石川は動揺する。


「食べないなら下げて、警察行くよ」



グー!!!

口では強がっていても、夜ご飯を食べていないナナのお腹が鳴ってしまう…



「食べたら行こうか…」

「近くの友達の家で車借りてくるから…」



「…少し食べる」


ナナはようやく素直になり、フォークを手に持ち…


ちゅるるるっ!

パスタを一口食べると…



カチャカチャ!

カチャカチャ!


もぐもぐもぐもぐ!

もぐもぐもぐもぐ!


(すごいよく食べるなこの子)

(やっぱりお腹空いてたんだな…)


石川はご飯を食べてくれて安心する一方で、ナナが親の虐待を受けていたのではないかと心配も同時に増すのだった。


「おいしかった?」

「うん」

「良かった!」

石川も得意な料理を喜んでもらえて嬉しく感じる。



「なんて言うんですか?この料理?」


「え?パスタだけど、知らなかった?」


「また食べたいから覚えておく」


パスタの名前すら知らないなんて…石川は、ナナがどんな環境で育ってきたのか、さらに心配になるのだった。



「それで、私はあなたに何をすればいいんですか?」

「え?」


「警察に行く気なんてなかったくせに」

「道端でヤレる女を拾ったとか思ってるんでしょ」


「な…だから今車を取りに…」

「友達のところで一緒にヤルためでしょ」

「こんな餌で釣れると思ってるの?」


「でも、美味しかったからあなたにはヤラせてあげますよ」

「は?」


「どんな体位がお好きなんですか?」

そう言って、ソファに座っている石川の下に迫ってくるナナ。

しつこくズボンのチャックを開けようとしてくる。

「出してよ、あなたの」


「君みたいな年齢の子がこんなことしちゃダメだよ」

「わたし18歳。もう子供じゃない」

ナナの痩せた身体からは、とても18歳の女性のようには見えない。


「口ではなんとか言ってるくせに、全然抵抗してないじゃない」

結局、ナナにズボンを下ろされ、パンツも下ろされてしまう。


「ほーら、こんなに立ってる」

ナナは大きくなった石川のソレを見つめながら言う。


「握ってるだけなのにそんなにヒクヒクして」


「ぐっ…!」

ナナが的確にシゴき始める。


ビクッ!ビクッ!!


「ここも気持ちいいんでしょ?」

ナナのテクニックにビクつくことしか出来ない石川。


ペロッ…

ナナはそのままペ○スを口に咥えて、フ○ラを始めていく。

ヌルゥゥゥゥ…!

イヤらしく、肉棒がナナの口の中へと消えていく。


「う…」

ナナの上下運動のスピードが増し、石川の射精感が高まっていく。


「ひっ…」

「ヤバいって」

「出るぅ!」

「口の中に…」


18歳のナナがどうしてそんなに上手なのか。

そんな疑問を感じながらも、今目の前でそんな彼女にご奉仕されている。

その現実が石川を限界へと向かわせていく。


「ぐあっ…!」



「…ごくん」


「飲み込んだのか?」



「じゃあ、入れてもいいですよ」

「入れるって…」

「私の穴に」